ツインに出会うと本が出るのか?

こんばんわ。

愛のツインソウル、天野祐志です。

 

ツインソウルのブログを書くのは久しぶりだなぁ。

 

ツインソウルと高次元の話をちょっとしよう。

 

ツインソウルと出会うと、高次元とのつながりが強くなるもの。

 

その結果起きるのは、良いことばかりじゃなくて、困ったことも起きちゃう。

 

実は今、本を書いていまして。

正確に言うと、書きあがったところだね。

 

今度の本は小説!

 

今年の一月からネットで小説を読み始めて、

四月から書き始めて小説サイトに投稿していた。

 

なんと六月に本のオファーが来て書いた小説が書籍化が決定。

 

そこから本にするために書いていた。

で、やっと書きあがった。

 

あとは編集さんがなんとかしてくれるはず。

 

 

去年の今頃は小説を出版するなんて全く考えていなかったなぁ。

 

ただね。

 

今でもそうなんだけど、本当に本になるのかな、と心のどっかで思っていたりする。

 

 

だって、小説の本を出すっていうのが、どうも高次元の関わりな気がしてしょうがない。

 

 

実は僕が一昨年、占い師になってしばらくしたら、本を出すって予定があったんだ。

 

タイトルは、『裏神社』。

 

セミナーでスピリチュアル専門の出版社の編集さんと知り合った。

 

飲み会で冗談で提案したのが『裏神社』って企画。

神社の裏の世界を書いた本。

 

これがなぜか知らないけど、通ってしまって。

本になるって話になった。

 

だから、僕は一昨年の10月から去年の9月まで神社に行きまくった。

 

いろんな情報を調べて、タロットで聞いて。

 

僕に関わりがある神社を探しまくった。

 

半分は原稿を書くっていう意味もあってね。

 

 

ところがその本は流れてしまった。

 

まぁ、理由は出版社が求めている原稿にならなかったこと。

 

だけど、出来上がった原稿は逐一、編集さんに送っていた。

だから、駄目なら駄目と早く言ってほしかった。

 

原稿が全部出来上がって、企画中止が編集さんから言われた。

 

この時も思ったんだ。

 

出版社も編集さんも、僕がつながっている高次元に影響されてしまったんじゃないかなって。

 

本来、もっと早く、「駄目」って言ってくれるはず。

もしくは、最初のときに企画が通らなくてもおかしくない。

 

高次元が関わると変なことがやたらと起きる。

 

だから、この時もそうなんじゃないかなと。

 

僕が神社に興味を持つように高次元が仕向けた。

それが本の企画が通った理由じゃないかな。

 

だけど、ツインソウルと付き合う前に、僕は東京大神宮におまいりに行った。

その一ヶ月経たないうちに、ツインソウルと付き合うことになって、ツイン認証もした。

 

本の話がなかったら、たぶん東京大神宮にいくことがなかったと思う。

 

高次元は僕を動かすためにいろんなことをする。

 

出版社も動かしたりする。

 

小説もそうなんじゃないかなと。

 

だから、原稿が出来上がった今でも、本が書店に並ぶまでは安心できない。

 

「単に小説を書けるようになるために、高次元が本の話を進めただけ」

 

なんてオチになるかもしれない。

 

 

実はちょっと前に編集さんからレスが無かったことがあった。

原稿を送るとすぐレスがあるはずなのに、1週間弱なかった。

 

「もしかしたら」

 

そんなことを考えていたら、確認メールに翌日レスがあってほっとした。

 

僕の場合は、本が出るときって不思議とスムーズに出る。

 

駄目なときは本当に出ない。

 

 

高次元と本は近いところにあるみたいなんだ。

 

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