びっくりした、シータヒーリング初日

シータヒーリング基礎講座一日目

いよいよ、シータヒーリングの一日目

場所は、京王線の八幡山。

この場所を聞いたとき、うわっ、と思った。

去年の終わりから八幡神が関わってきている。

今年の一月の旅行の予定は、四国にいくつもりだったんだけど、
タロットの指示で、大分に。

四国四県と大分というのは、僕の占いの師匠が足を踏み入れたことがない県で、
他のとこは自然と呼ばれたりするのに、その五県は駄目。

どうも、四国の次は大分なんじゃないかなと、おぼろげながら思ってた。

だから、タロットに四国旅行をいかない方がいいといわれたとき、
「もしかしたら、大分?」って聞いたら、ばっちり。

大分は、宇佐八幡宮があって、そこに古い神様が封印されている、って言っている人がいる。

で、一月にいくと決めたら、田端やら立石やらの八幡神社に呼ばれるようになった。

だから、千葉県市川市にある葛飾八幡宮にも行ってきた。

もっとも、大分に行ったら、宇佐八幡宮にはいかずに、本宮の大元神社に呼ばれていってきた。

ももこ先生がシータヒーリングの講座をする場所が八幡山だと言ったとき、
どうも、八幡神が関わっていそうだなぁ、と。

まぁ、そんなのは気にせず、シータの講座が始まった。

まずは、最初にコミットメントを書く。

「この三日の講習で、達成したいことは何ですか?」

僕は迷わず書いた。

「奇跡の起こし方を理解する」

奇跡の起こし方は、20年前から研究しているテーマ。

シータヒーリングは何でもできるって言うから、こんなコミットメントもいいかなと。笑

まずは、シータヒーリングの概念の勉強。

すべてなるものの創造主。

脳波のシータ波。

チャクラ。

創造主のいる第七層へ向かうイメージング。

そんなことを午前中に習った。

午後は実習。

リーデングとヒーリングを実際やってみる。

ツインの彼女とペアになってセッションの練習。

リーデングは、僕はどうも苦手。

「何が見えましたか?」と言われて、あいまいなものしか見えない。

ツインの彼女は、はっきりと見える。

うん、元々、リーディングやっているものなぁ、彼女。

独自の方法でだけどね。

僕はどうしても、頭で考えてしまって。。。

その後、ヒーリング。

ちょうどいいから、左足をヒーリングしてもらおう。

実は大分の大元神社に参拝したとき、足をひねって軽い捻挫みたいになっていた。

その日は、1月の大雪の三日後でまだ雪が残っていた。

大元神社って、ご神体の山の9合目にあって、登山道を登っていかないと行けない。

行きは用心していたから、大丈夫だったけど、
帰りで雪道で滑って、斜面に落ちそうになった。

木をつかんで落ちるのは回避したけど。

そのとき、足をひねってしまって。

それから一ヶ月以上経つんだけど、まだ痛い。

ちょっとした捻挫だから、そのうち治ると思っていたけど、治らない。

今でも、歩くのがしづらいし、特に階段を下りるときは、手すりが必要で時間もかかる。

ちょうどいいから、この足の痛み、シータヒーリングで取ってもらおう。

ってことで、ツインの彼女にヒーリングしてみた。

その結果・・・ちょっと痛みが治まったかな、って感じ。

正直言って、フラシーボ効果かなとも思うけど、ちょっといい感じがする。

「じゃあ、この後にグループヒーリングの練習があるから、それでもやってみましょう」

ふたりのベテランシータヒーラーと、ツインの彼女。

三人とも、スピリチュアルパワー持っているんだよね。

その三人が僕の足をヒーリングするようにエネルギーを送る。

どうなるんだろう。

「どうですか?」

あれ。痛みがない。本当かよ。足首を伸ばしたり縮めたり。

痛くない。

「ちょっと外、歩いてみていいですか」

「いいですよ」

歩いてみる。全然痛くない。自然な歩行フォーム。

さっきまで、左足をかばって、ちょっと変な歩き方だったのに。

「すごい!治ってしまいました」

「おおっ」

みんなびっくり。

さすがにこんなに分かりやすくヒーリングができるのはレアケースらしい。

八幡山に行くのに途中で都営地下鉄を乗り換える必要があるんだけど。

上がったり下がったりの階段が多くて、エスカレータもない。

だから、足が痛いから乗り換えに時間がかかって、乗り換え案内どおりの電車に乗れなかった。

ところがヒーリングをした次の日は、普通に階段を降りられたから、ちゃんと乗れた。

まぁ、身体のヒーリングというのは、シータヒーリングの基本ですね。

一日目から、しっかりと「奇跡の起こし方」、見せてもらっちゃいました。

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