ツイン限定セックス法・・・18禁/夜のツインソウル講座

ツイン限定セックス法・・・夜のツインソウル講座

こんばんわ。

愛のツインソウル、天野祐志です。

今日はツインだから出来る男性向け

セックスノウハウの話をしましょう。

ツインソウルとのセックスが他の人との何倍も気持ちいいのは、

いくつかの理由があるんだ。

ひとつは、精神的なつながりがあるため、

心からの快感が起きること。

もうひとつは、身体の相性がいいから、

快感の度合いが高いこと。

そして、もうひとつ。

それが今回のノウハウにつながる話。

男性は、ツインの女性の快感を自分の感覚として認知できること。

普通、相手の女性の快感は表情や声で認知するものだよね。

だけど、ツインの女性だとそういうものを通さず直接認知できてしまう。

だから、どのくらい快感度合いにあるのか、

性格に認知できてしまう。

だからさ。

「イク」寸前というのも分かってしまう。

キスをして。

丁寧な愛撫をして。

挿入。

セックスの手順どおりしていて。

だんだんと高まっていく彼女の感覚。

ずん!

いきなり、自分の一物に力をあける。

「あっっ」

彼女の快感があがるずんずんずん。

奥のほうで力強く一物を動かす。

「あああぁぁぁ」

ちょっと休憩。

わざと、一物を引き抜いて、入口近くに。

つんつん。

入口のとこをつついてみる。

「うううーーうん」

あ、じれてるじれてる。

「もっと強くしてほしい?」

「うん。強くしてっ」

ずん。

入口から思いっきり奥に向かって一物を進める。

「ああああーっ」

一番奥を刷るように動かす。

ぐりぐりぐりっ。

「うわわわっーーー」

まだまだ刷るように動かす。

ぐりぐりぐりっ。

「あ、あっ、ああ」

快感が最高潮寸前の状態になった。

ここがツイン相手のセックスの特徴。

寸前というのがリアルに分かる。

もう一回ぐりぐりってやったら、

間違いなくいってしまう。

ここはちょっと我慢。

少し、スピードを緩める。

「ああああ。ああっ」

少し彼女快感度合いが落ちる。

すかさずスピードをあげていく。

ぐりぐりぐりっ。

「あ、あっあぁぁぁっ」

また最高潮寸前、少しだけ減速。

ちょうどさ。

高速道路を速度100キロちょうどで車を走らせるようなもの。

メーターみてちょっと超えたら、アクセルの踏みを弱める。

逆にメーターが落ちてきたらアクセル強める。

それを繰り返していると、100キロちょうどで巡行できる。

ツインの彼女だとそれが絶頂寸前をずっと続けることができてしまう。

普通は一瞬の快感なのを、一分くらい続ける。

「あああああー、あああー、あああー」

そこで、さらに思いっきり動かす。

「あぁぁぁ、駄目っ」

一気にイッテしまう。
彼女、イッタあと。

ぐったりしちゃう。

少し動かない。

そのくらい絶頂寸前を一分続けるって、すごい快感なんだ。

当然、彼女もそんな経験がないはず。

試してみよう。

↓ツインソウルとベッドで起きること

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